ロイクラトン

2014 年 10 月 24 日 haji コメントはありません

ロイクラトン
タイの代表的なお祭りのひとつが、ロイクラトン。
川の女神さまへ祈りを捧げるのに、バナナの葉で蓮の花をかたどった灯篭
を長すというというもので、毎年、太陰暦の12月の満月に行われる
スコータイ王朝時代から続く伝統のお祭りです。
プーケットでは、川ではなく、海に流すのが主流で、ほうぼう屋プーケット店の
すぐ近く、ダイビングの港であるシャロン港に夜店も沢山出て、訪れる多くの人で賑わいます。
ロイクラトンで灯篭を一緒に流したカップルは翌年も幸せに過ごせるという
話もタイ人から良く耳にしますが、真相の程はわかりません。

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ひさこさん

2014 年 10 月 23 日 haji コメントはありません

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ほうぼう屋プーケット店の家猫の「ひさこ」さん。
もう、住み着いて随分長い事になりますが、相変わらずの子だくさんぶりを発揮しています。
こんなに産んで本当に大丈夫なのか?と心配になりますが、彼女の生き甲斐なのだろうから仕方がないかと。
人見知りどころか、犬見知り、他の生物みしりしない不思議な猫で、
まったりと暮らしている、ひさこですが、最近、ほうぼう屋の周りにコミュニティ猫が増殖したことで、
あまり外に出たがらなくなって、兎に角オフィスの中に引きこもりたくて仕方がないようです。
まさかの、猫みしりか。びっくりします。

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トゥクトゥク

2014 年 10 月 23 日 haji コメントはありません

トゥクトゥク
タイでの便利な足と言えば、ご存知トゥクトゥク。
タイの簡易タクシーともいえるようなものです。狭い道や渋滞の中、タクシーに嫌がられるような短距離、
など、臨機応変、機動的な使えるやつです。
ガイド本や雑誌、テレビなどで良く目にする機会があるのではないでしょうか。
良く知られているトゥクトゥクはバンコクやチェンマイを走る、三輪オートタイプのものですが、
実はプーケットをはじめ全国的に良くあるパターンが、軽トラの荷台を座席に改造したタイプです。
プーケットでは、赤い車体のダイハツの軽トラタイプが主流で、主要なスポットなどに待機しています。
場所によっては、主要な行き先への運賃がパネルに明記されているところもありますので、
出来るだけそのような場所で利用されることをおすすめします。
そうでなければ、基本、交渉。
ぼられた!なんて話も聞きはしますが、それもまた旅行の醍醐味、実際に痛いほどの損害があることは
まずないかと思いますので、観光地料金だと思って逆に少しはぼられてあげてもいいくらいかもしれませんね。気合いが入った方は、どうぞ心ゆくまで交渉を楽しんでください!

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秘密の場所

2014 年 10 月 22 日 haji コメントはありません

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プーケットの東海岸、レムヒン桟橋から、
日が暮れる頃に、心地よい風を受けながら海上を10分ほど進んでいくと、
フローティングレストランが数件浮かんでいるのが見えてきます。
いわば、いかだの趣で床下がそのまま海という、ちょっと変わった浮きレストランです。
床下には、網を張っただけの生簀が複数設置されているのですが、中には驚くような食材も。
例えば、レオパードシャーク。
本当に食べるのか?と訪ねると「旨いぞ!」との事ですが、
ダイビングインストラクターという立場上、我々はちょっと遠慮しておきました。
料理の方は、さすがに新鮮そのもので、生ガキ、ロブスターの刺身など、
贅沢なメニューを心置きなく、財布を心配せすに食べられるのが良いところ。
満点の星空の下、海上を渡る風に吹かれながら、ほんのりとした明かりの中で、
気の置けない仲間と心ゆくまで、飲んで食べて楽しいひと時を過ごすことができます。
ちょっと観光客の皆さんがたどり着くには難易度が高すぎる秘密の場所です。

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タオ島からやってきました第三弾。

2014 年 10 月 21 日 haji コメントはありません

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いよいよタオ島からやってきました、カエデちゃんです。
ほうぼう屋グループ最年少の期待のインストラクターですが、
既に女性からオジさままで幅広いファンがいる人気のガイドになっています。
タオ島では、ほぼ毎日4本潜り込んできたことで力を蓄えてきたカエデですが、
プーケットに勤務地を移って更なる活躍に期待です。
皆様、よろしくお願いします!

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