お勧めプーケットお土産

お料理好きさんや、タイ料理好きさんへのお土産にお勧めなのが
このシリーズ。
これはクノールが出している商品で、
他のメーカーも同じような商品を売っています。

写真は、今では誰もが知っているラープのもと。
これとお好みのひき肉又は、シーフードを混ぜえて炒めて出来上がり。

ただ、これはタイ語と英語でしか作り方が書かれていないのです。
でも、お料理好きの方やタイ料理好きの方は、なんとなく作り方が
想像できるのではないか、という事で、そういう方にお勧めのお土産です。

スーパーやコンビニに売ってます。
安くて(15バーツ)、かさばらなく、とってもタイっぽいお薦めのお土産です。

小腹が空いたらセブンへGo!

もしも、ちょっと小腹が空いたら、セブンへ行ってみては。
私もちょくちょく買うのがこのシリーズ。

好きなものを選んでレジへ持って行くと、
タイ語で何か聞かれます。
それは、日本のコンビニと同じように「 これ温めますか?」 です。
ここでトーストしてもらいたかったら、
「YES」と答えれば焼いてくれます。
その間にお支払いを済ませ、
焼きあがるのをレジからちょっと離れて
(他の支払を待っているお客様の為に)待ちましょう。

だんだん、いい香りがしてきて、焼きあがると
専用のパッケージに入れて はい、出来上がり。

私が一番好きなのがこのソーセージ&チーズです。

お薦めプ―ケット土産

旅行へ行くと土産に悩みますよね。
お薦め商品を紹介。
それはアルガンオイルグッズ。

アルガンオイルは『モロッコ宝石』又は『モロッコ黄金』と言われているようで
大昔からモロッコで使われているそうです。
ビタミンEが豊富で、とにかく美容オイルとして特に世の女性達に 大人気。
私も、アルガンオイルグッズ勧められて使い始めました。
全身に使えます。 アンチエイジングオイルとしても有名です。

これは普通にドラッグストアーのワトソンズ(WATOSON’S) で購入。
ボディークリームと、ヘアマスクです。
他にもボディーソープなどもあるので、是非探してみて下さい。
きっと日本で購入するよりもお手頃ですよ。

プ―ケットの海の中の面白生物

水中には魚だけではない、
思わず見入ってしまう生物が沢山います。

そのひとつ、バブルコーラル。
和名:ミズタマサンゴと呼ばれる珊瑚。

まるで宝石箱から出てきたようなこの珊瑚、
この一つ一つの玉の間には、
その名もバブルコーラルシュリンプ
と呼ばれるエビが居ることがあるので、
見過ごさずにじっくりと覗いてみて下さい。
身体は透明で足や触覚が綺麗な紫色です。
小さくて見にくいかもしれませんが、
比較的逃げたりしないので、マクロの被写体にはお勧めです。

背中に何を

先日ダイビング中に出会ったカメ、
お食事に夢中で私達ダイバーの事はお構いなく。
よく見ると背中に何かついてます。
そう、コバンザメさん。
この方に他の水中生物にくっついていると、
泳がずに移動が可能で楽ちん。
運動音痴というわけではないのですが、頭脳派?
効率の良い生き方をする、世渡り上手

たまにダイバーにくっ付きに来ることもありますね。

プ―ケットの不思議な水中生物

水中にはホントに色々な生物が生息しています。
それぞれに色々な特徴があり、容姿、生息場所、好物
行動パターン、と違いは様々。
そして泳ぎ方も様々。

ヘコアユ集団。

ニシキフウライウオ

頭を下に泳ぐ彼ら、頭に血上りませんか?
と尋ねたくなりますね。
彼らは、いつでもどこでも見られるわけではないので、
もし見ることが出来たらラッキーですよ。

プ―ケットラチャヤイ島 Bay1 ダイビング

プ―ケットのダイビングサイトで一番近い離島、
そしてライセンスを持っていない体験ダイバーでも参加可能なラチャヤイ島。
島の周りにある幾つかあるダイブサイトの中の一つ
Bay1には魚や珊瑚だけではないもを見ることが出来ます。

その1つが沈船、『 スタールビー 』という名前がついてます。
とはいっても、マリンパーク方面ポイントの一つ、
キングクルーザーに比べものにはなりませんが、それでも船は船。

深度の関係でオープンウォーターダイバーをお持ちで無いと行くことが出来ません。

という事でライセンスをお持ちでない方は、
是非オープンウォーターダイバーになってから
ファンダイビングにご参加くださね。

プーケットはフルーツ祭り

プーケットは今、沢山のトロピカルフルーツで溢れています。
今日はランブータンをご紹介。
ランブータンは英語でスペルとRambutan、
Rambutはマレー語で「毛」とか「髪」という意味だそうで、
なるほどと納得してしまいますね。
見た目は余り良くないですが、中身は意外とさっぱりな果実。
もじゃもじゃの皮を剥いて、中の半透明な身を食べます。
味はライチに似たような感じです、外見とは違い意外とあっさりです。

ラチャヤイ島 ファンダイビング

空は曇り、波も多少ありますが今日もラチャヤイ島へ行って来ました。

島影に入れば波は落ち着き、のんびりダイビングを楽しんできました。
1本目はボート戻りのダイビング。
2本目はお客様が経験者という事もあり、
ドリフトダイビングでボートにピックアップしてもらうスタイルで。
カマスやホソフエダイの群れに囲まれ、
お客様も喜んで頂けたようで
楽しいファンダイビングとなりました。

ハタタテダイのおちょぼ口

プーケットの全てのポイントで見る事の出来るハタタテダイ。
生息域が広い為世界各地で見ることが出来ます。
温かい海だけでなく、日本では日本海でも、
はたまた青森県の 方でも見ることが出来るそうです。

派手な魚ではないけど、黄色と黒と白の縞模様で、
観賞用の魚としても人気がタカイハタタテダイ。 私はハタタテダイの口がたまらなく好きです。 このおちょぼ口。 愛嬌のある顔でこちらを見てます。
よく似ている魚でツノダシが居ますが、お間違いなく。