ピピ島ダイビング参加日の楽しみ

プーケットのダイビングポイントで一番遠いのがピピ島。
大型ダイビング船で片道約3時間の船の旅。
という事は帰港時間も他のツアーよりも遅い。

ただ、このツアーならではの特権があります。

それは、プーケットへの帰港途中に綺麗なサンセットを
ボート上から眺める事が出来る事。

サンセット時には写真撮影会がダイビング船上で始まります。

ゴールデンウィークにプーケットでダイビング

さあ、ゴールデンウィークが始まりましたね。
という事で今日も沢山のお客様と楽しく
ダイビングに行って来ました。
朝は曇りがちの空でしたが、
昼頃にはすっかり晴れて南国感いっぱい。
今日ラチャヤイ島ツアーにご参加頂いた
一部のお客様と最後にボートでパチリ。
皆さん楽しんで頂けたようで、笑顔ですね。
またのお越しをお待ちしております。 

プーケットタウン 散策記

久々にプーケットタウンを散策、
お洒落なカフェやレストラン、
バーが増えてることに驚きました。
この日も、ふと目に入ったいい感じのバーで、
ビールは飲まないと決めていたので、
すっかり定番となりつつある

メイソンジャーに入ったモヒートを。
プーケットンのチャロン地区で作られている
ラム酒(Chalong Bay Rum )を使って作られています。
このチャロンラムについては、いずれご紹介しますね。

プーケットタウンはパトンやカロン、カタ地区とは
違いホテルが少ない為、観光客の人たちが少なく、
タイ人が圧倒的に多く、比較的静かです。
プーケットタウンはホステルが多く、
比較的旅慣れたバックパッカーが、
ちょっと違ったプーケット滞在を
味わっているのではないでしょうか。

お勧めのタイ料理

お勧めタイ料理をご紹介します。
『 クンシェーナンプラー又はクンチェーナンプラー 』です。

生エビを頂くディッシュです。
苦瓜とキャベツの百切りと一緒に、
更に上にはミントの葉が乗せられて出てきます。
これをみじん切りにされたチリやニンニクなどが入っている
ナンプラーのソースをつけて頂きます。
甘いエビの味がたまらない一品です。
生ものなのでお腹の強い方、
それからやっぱりエビが好きな方にお勧めです。

和と伊

美味しいご飯を食べにカタの
和食イタリアンレストラン「レッドスナッパー」へ。
カルパッチョ
サーモンサラダ
ブルシュケッタ
鶏肉となすびのゴマ炒め
とここでいきなりとっても和。
〆は和で終了と思いきや、

デザートも忘れません。
イタリアンのデザートと言えば『 ティラミス 』
ですよね。

お土産にも

日本もこれから、暑くなり蚊の季節がやってきますね。
プーケットは1年中、蚊と戦っています。
室内ではアースマット(こちらにも売ってます)、屋外ではクリームやスプレーを。
最近はこればかり使っています。
ラベンダーの香、50ml入りと持ち運びに丁度良いサイズで40バーツ位。
常にバックの中に入れて常備しています。
コンビニやスーパー、どこでも手に入ります。

素敵なランチプレート

今日のランチは、肉、野菜とバランスの取れたランチプレート。
ご飯付き。

ちょっと大人のランチプレートに見えるのは、
ほうれん草のおひたしが付いているからでしょうか。
それとも、ハンバーグにシソの葉がのっているからかな。

プーケットでも鰹節も大葉も手に入るので、
なんら日本と変わらない食事も出来てしまいます。
大満足のランチでした。

美猫?実は

パッと見、綺麗に見える前に、頭に目が行ってしまいます。
何か被ってるの?
でも、よく見ると美人らならぬ、美猫。
頭さえね、違う模様だったらね。。。

最近の夕焼け

ここ数日、夕焼けが綺麗過ぎて
思わず写真に収めたくなります。
ホント凄くて、みんなに夕焼け見てと見てと言い回っていました。
私の携帯のカメラだと、肉眼で見る綺麗さが伝わらないなぁ。
ちょっと残念。

空に雲が有る方が、やっぱり夕焼けはきれいですね。

和風ハンバーグ

大人になってもハンバーグが好きな人って多いですよね。
私もその一人。
お休みだった、イントラシェフのハタヤマ様にハンバーグのリクエスト。
するとこんな素敵なランチを食べることが出来ました。
さっぱり和風ハンバーグ。
大根おろし&大葉が乗っています。
美味しかったぁ~。
作り方は意外と簡単だけど、私は何故か気合を入れなければ
作れないハンバーグ。

人に作ってもらうと、美味しさが倍増です。