薬漬け

という事で始まった闘病生活。
わたくしでは御座いませんが・・・
すっかり薬漬け。

朝と夜、食事後の薬の時間は、正に格闘。
頑として口を開けない所に無理矢理錠剤を押し込む。

飲み込んでくれたと思った錠剤、
10分後に床に落ちているのを発見。
あらららら。

罪悪感

兄弟揃ってこんな事に。
 もっと早くに病院に連れて行っていれば良かった

と罪悪感いっぱいです。。。
ごめんね。

ガッツリ食べたいときは!

ほうぼう屋からバイクで約5分、
私の家の帰り道の途中に洋食屋の 『 ファッティーズ Fatty’s 』  があります。
名前からして、お腹にたまりそうですよね。
Fatty’sの Fatty (ファッティーって脂肪とか油のことですから)

ここは地元の欧米人人気店でいつも外国人で賑わっています。

私もここの料理は好きなのですが、
ガッツリ食べたいときにしか行きません。
というのも、量が多いので食べた後は胃袋がずっしり。
他のほうぼう屋スタッフと一緒に。
私以外はみんなステーキ。

私は
スイス料理。

美味しかったーーー!
写真上のディッシュ、名前は忘れましたが、
みんな「美味しい、美味しい!」 を連呼
クリームソース系料理が好きな人にお勧めの一品。

そして、この日のビールは何故か
格別美味しかったのです。

夜のビーチは危険がいっぱい?!?

夜のビーチを歩いていると
岩の陰に怪しげな物影が、
ライトを当てると
「 うわっ!おっき!!」
カニ。

カメラを向けると

ポージング?!?

完全に威嚇ですよね。(笑)
でも、ちょっとかっこいい。

このハサミ噛まれたら絶対痛いです。
写真だけ撮って、
私退散 。 。 。

炒める+酔っ払い

私の好きなタイ料理の一つ
『 スパゲッティー パッ キーマオ 』
「 激辛焼きそば 」 らしいのですが、
今までそれほど辛かった事はありません。

基本的に『パッ キーマオ』 はどんな麺を使ってもよいみたいなのですが
私のお気に入りは、スパゲッティーを使った物。

そしてタイトルの 『 炒める+酔っ払い 』  は
この料理を日本語に直訳した意味。
タイ語で 「 炒める = パッ 」、 「 酔っ払い= キーマオ 」
なのでこの料理は直訳すると
『 酔っ払い炒め 』
になるのです(笑)

トムソーヤの冒険

オンザビーチのバー
手作り感たっぷり。

トムソーヤの冒険を連想するのは私だけかな?

タイ人って、こういうのをいちから自らの手で普通に作っちゃうところがすごい!
ジャングルに取り残されても、きっと生活していけちゃうんだろう。
それって魅力的な事だと思いませんか?
草食系男子なんて言葉日本で流行ってるみたいだけど、
やっぱり男性には野生的な部分を持っていて欲しいですね。

男前っ!

ほうぼう屋の男前と言えば?

・ ・ ・ ・ ・

よく分かりませんが、
夜のサングラスが似合っています。

とりあえず、かっこいいです。

“ ps ”
「 ハタくん、 トータルコーディネイトが大切です。」

ビーチで朝食

3連休を頂いたので、
プチバケーション。

ダイビングでもおなじみの
ラチャヤイ島へ行ってました。

ラチャヤイ島での朝食はいつも
島の西側のバンガローベイで
ビーチを眺めながら。

バケーションしてます!
って感じ。

食べ終わる頃に、
プーケットからのスノーケリングツアーの観光客が到着。
誰もいなかったビーチが一気に賑やかに。

大きな木

乾季限定ピピ島ツアーは
お昼はピピ島に上陸。

私が必ず立ち寄るトイレの前に

大きな木があります。

子供の頃に、こんな木で遊べたらどんなに楽しかった事だろう。